子どものスマホ代って、
地味に家計を圧迫しませんか?
我が家も「なるべく安く、でも不便なく使わせたい」と考えて、
いろいろ試しました。
その結果たどり着いたのが、
LINEMOとpovoを組み合わせた節約運用です。
今回は、実際にやっている方法を紹介します。
子どものスマホ代、どうするか悩んだ話
- 子どもにスマホを持たせたい
- でも毎月の通信費はできるだけ抑えたい
- 使いすぎも防ぎたい
このあたり、かなり悩みました。
特に「毎月いくらかかるかわからない」のが不安でした。
我が家の結論(運用方法)
現在はこんな感じで落ち着いています。
- 外出用 → LINEMO
- 家用 → povo(必要な時だけ課金)
この組み合わせで、かなり通信費を抑えられています。
実際の使い分け
■ 外出用(外でも使うメイン端末)
- LINEMO(低容量プラン)
- LINEや連絡がメイン
- ギガ管理は子供たちに任せる
外でも使うので、ある程度安定した回線を用意しています。
■ ほぼ家用
- povoを使用
- 基本は0円運用
- 必要なときだけ1GB追加
ここがポイントなんですが、
マックのポイントで1GBに交換できるので
実質無料で運用できることもあります。
この運用のメリット
- 月額ほぼ0円も可能
- 使いすぎ防止になる
- 必要なときだけ課金できる
「使った分だけ」なので無駄が出ません。
デメリットもある
- 都度トッピングが少し面倒
- 管理は多少必要
完全に放置したい人には向かないかもしれません。
まとめ
「とりあえず安くスマホを持たせたい」なら
この組み合わせはかなりアリです。
特に、マックによく行く人には相性がいい運用方法だと思います。
我が家はこの方法でかなり通信費が抑えられたので、
同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。


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