【東村山】コンビニ交付10円は2月1日から|電子母子手帳もトライアル開始

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東村山のコンビニ交付10円キャンペーンについて

東村山市、2月1日からコンビニ交付の手数料が
期間限定で1通10円になるキャンペーンを始めるらしい。
終了は7月31日まで。

使えるのは、全国の主要コンビニにあるマルチコピー機。
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップなど、
普段よく行くお店でそのまま取れるのがありがたい。

利用できる時間は、朝6:30〜夜23:00まで。
市役所の窓口よりずっと長いから、
仕事の前後でもサッと寄れるのが本当に便利。

利用には、マイナンバーカードと
4桁の暗証番号(利用者証明用電子証明書)が必要。

取得できる証明書はこんな感じ

・住民票の写し
・住民票記載事項証明書
・印鑑登録証明書
・戸籍全部・個人事項証明書
・戸籍の附票の写し
・課税・非課税証明書

※東村山市に住んでいても、
 本籍地が東村山市以外の方の
 「戸籍証明」「戸籍の附票の写し」は10円対象外。

住民票や印鑑証明って、
「市役所に行くもの」というイメージがまだまだ強いけど、
コンビニで10円で取れるなら、気軽に使ってみようって思えるよね。

転職・引っ越しシーズンにちょうど良いタイミング

ちょうど転職や引っ越しのシーズンだから、
住民票を提出する機会って本当に多い。

会社に出す用、住所変更、子どもの手続き…
春はとにかく証明書ラッシュ。

このタイミングで1通10円はありがたすぎるし、
仕事の前後にコンビニでサッと取れるのは本当に助かる。

「住民票=市役所に行くもの」というイメージが強いけど、
このキャンペーンをきっかけに、
もっと気軽に使われるようになるといいよね。

「住民票=市役所」のイメージが変わるといいよね

平日の昼間に市役所へ行くのって、働いてると本当に難しい。

だからこそ、コンビニ交付が広まると救われる人が多いと思うし、
“住民票=市役所に行くもの”というイメージが
少しずつ変わっていくといいなと思う。

東村山って、こういう“ちょっと便利”を積み重ねてくれるのが嬉しい。
暮らしてると地味に効いてくるんだよね、こういうの。

電子版母子健康手帳のトライアル導入について

電子版母子健康手帳のトライアル導入も始まるみたいで、
これも気になってる。

まだ使ってないけど、アプリは入れてみるつもり。
母子手帳って健診や予防接種で毎回必要なのに、
「どこ置いたっけ…」ってなること多いから、
スマホで管理できるようになるのは正直ありがたい。

紙の手帳と併用できるなら安心だし、
予防接種のスケジュール管理や成長記録のバックアップにも良さそう。

こういう“ちょっと便利”が増えていくと、
子育てのハードルが少し下がる気がする。

まとめ:東村山の“暮らしのアップデート”が増えてきてる

市長さんが色々取り組む人みたいで、
最近ほんとに新しいことがどんどん始まってる東村山。

コンビニ交付10円キャンペーンもそうだし、
電子版母子手帳のトライアル導入もそうだし、
“暮らしがちょっと楽になる方向”に進んでる感じがして嬉しい。

東村山駅周りも工事が進んでて、
街が少しずつ変わっていくのを見るのが楽しみ。

こういうアップデートが積み重なると、
住んでる街への愛着って自然と増えるよね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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