2月1日からしっかり参加してます
山崎春のパン祭り、もちろん今年も2月1日から参戦してます。
わが家は家族5人分集めるつもりなので、最初から台紙を5枚もらってきて準備万端。
都度交換に行ってた時もありましたが、
目標は決まってるんで
いっぺんに交換しようと今年も画策中です!
今年の進捗:すでに1枚クリア!
今年は30点でお皿がもらえるんだけど、なんともう1枚分(30点)達成しました。

この達成感が毎年クセになる。
でも、まだ全然焦ってません。
なぜ焦らないかというと…
デイリーヤマザキというボーナスステージがあるから!
家族みんなでデイリーヤマザキに行って、好きなものをカゴに入れていくと…
気づいたら1回で30点いっちゃうこともある。
パン祭り勢には本当にありがたい存在。
わが家の家事バランスと“オフの大切さ”
料理を作るのは基本的に私。
食材を買って、切って、作って、出して…ここまでが私の担当。
その代わり、洗い物はパパが全部担当。
どっちも大変だし、どっちも必要。
だからこそ、オフの日はしっかりオフりたい。
「今日はデイリーヤマザキで好きなもの買って帰ろう」
そんな日があるだけで、家事の負担がふっと軽くなる。
コンビニご飯は手抜きじゃなくて、家族みんなの息抜きタイム。
これがあるから、また頑張れる。
今年の目標
5人分の台紙、全部30点貯めて交換する予定。
焦らず、でも確実に集めていくよ。
交換できたらまた報告します。
山崎春のパン祭りは、わが家の春の恒例イベント。
シールを集めるだけで家族の会話が増えるし、ちょっとした達成感もあって楽しい。
今年もゆるく、でもしっかり楽しみます。
実は、私が春のパン祭りガチ勢なのは家族だけじゃなくて、
義理の両親にも職場の人たちにも知られてます。
「今年も集めてる?」って聞かれるくらい、もう季節の挨拶みたいになってる。
でもね、あのお皿、本当に便利なんだよね。
下手な食器よりずっと使いやすいし、強化ガラスで丈夫。
シンプルだからどんな料理にも合うし、重ねてもかさばらない。
そりゃあ毎年集めるよねって話。
実際、山崎春のパン祭りのお皿って
「こんないいものタダでもらっちゃっていいんですか?」の域なんだよね。
強化ガラスで丈夫だし、シンプルで使いやすいし、
下手な食器よりずっと便利。
しかも海外の人からすると、
「パン買ったら強化ガラスの皿が無料でもらえるの?」って
本気で驚くらしい。
日本の“おまけ文化”の中でも、パン祭りはクオリティが別格。
そりゃあ毎年集めるよねって話。
シールの貼り方にも、いつの間にか自分なりのこだわりができました
最初の頃は、ただ順番にペタペタ貼ってたんだけど、
途中で「え、今何点?どこまで貼った?」って自分でも分からなくなることがあって。
そこから、1列=5点方式に変更。
5点ずつ区切って貼ると、今何点あるか一瞬で分かるし、
交換のときに店員さんが数えるのもラクになるかなって思って。
こういう小さなこだわり、みなさんもありますか?
朝は食パン派
最近のこどもたちのお気に入りをいくつか紹介します。
長男は塗って焼く系とジャム好きみたいで、
塗って焼くとシュガートーストやメロンパンになるのが特に気に入ってるみたい。
長女は焼いた後に塗るホイップ系が好みみたい。
私は惣菜パン系が好きだから、
塗ってカレーパンになるのとか、
ピザソース+チーズでピザトーストとかがいいなぁ。
何気に家族で好みが違うから、
今は色々種類あって本当に助かります。
そしてコメダの小倉あん。
なんと東村山市内の遠藤製餡さんが作ってるんですよ。
やっぱり地元推しはこう言うところでも発揮していきたいところ。
遠藤製餡さん繋がりでもう1つ。
あずき美人茶、風味が甘くて美味しいんです!
ぜひ一度ご賞味いただきたいですね。
東村山市の返礼品にもなってるみたいなので、
ご興味あるかたに届きますように
まとめ
ヤマザキ春のパン祭りは
毎年、春の我が家の恒例イベント!
シールを集めるだけで会話も増えるし、
達成感もあって毎年楽しんでます。
今年もゆるく、でもしっかり楽しみまーす♫


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