撮るだけだった写真が“思い出”に変わった、アルバスの話

家族と暮らし

🌱 始めたきっかけ

アルバスを始めたのは、次男が生まれた頃。
ママ向けの情報サイトで見かけて、
「前月分が無料で、送料だけで写真が届く」という言葉に惹かれて
とりあえず登録してみたのがきっかけでした。

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毎月の記録を“少しずつ”残す心地よさ

毎月、数枚だけど写真を選んでプリントしています。
たくさんじゃなくていい。数枚で十分。

ましかくの写真がとにかく可愛くて、
アルバムに並べるとそれだけでテンションが上がります。

撮るだけで終わらない仕組みが嬉しい

スマホで写真は撮るけど、撮るだけで終わっちゃうことが多かった私。
でもアルバスを始めてからは、
「毎月現像する」という小さな楽しみができました。

届いた写真をファイルに入れる時間が、
ちょっとしたご褒美タイムみたいになっています。

アルバムが少しずつ厚くなる幸せ

ファイルに写真が増えていくのが本当に嬉しい。
毎月追加するときに、つい過去のページも見返しちゃう。

「あぁ、この頃こんな顔してたな」
「この服まだ着てたんだ」
そんな小さな発見が毎月あるんです。

忘れちゃう月もあるけど大丈夫

たまに忙しくて写真を選び忘れる月もあります。
でも通知サービスがあるので、私はそれに助けられてます。

“あ、今月まだだった”って気づけるから、
無理なく続けられるのがありがたい。

まとめ:忙しいママでも続けられる“思い出の残し方”

フルタイムで働いて、3人育てて、資格勉強もしている私でも
続けられている数少ない習慣がアルバス。

毎月数枚の写真が積み重なっていくと、
「ちゃんと残せてる」っていう安心感がある。

これからも、我が家の小さな記録を
ましかくの写真でゆっくり増やしていくつもりです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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